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(続々々々々)健康センターにて。 

(続きです。)
足を踏ん張り、仁王立ちしている私のモノを飲み込んでいる中年男の様子を
じっと見下ろします。
太棹の3分の1位が童顔の男の口の中に収まっています。
私のモノは、500mlのペットボトルより、1回り太い位です。
肉筒なので、多少、弾力があるのでしょうが、
よく口の中に入ったものだと思いました。
モノの太さで、男の薄い形のよい唇が伸びきっていました。
張り裂けそうな唇は、おま○このようです。
<フェラって、こんなに生あたたかくて、気持ちいいものなのか。>
中年男の顔が苦しそうに歪んでいます。息ができるか、心配になります。
が、男は、私の巨根を吐き出そうとはせず、むしろ深く咥え込もうとしているようでした。
口に入らない太棹の部分は、フェラ男と60代の男によって強く、弱く撫でられたり、扱かれたりしています。
私は感じていました。油断をすると、発射体制になりそうでした。
「もうそろそろカンベンして下さい。」
私は小さな声で言いました。
60代の男が、かすれた声で、
「精液、飛ばすとこも見せてくれ。」
と言い、彼も湯の中に座りこみ、フェラ男の口に含まれていない太棹の部分や、
金玉袋や金玉袋の裏側を舐め始めました。
ゾクゾクするような快感が襲ってきました。
<精液飛ばせといわれても…。こんな場所で発射できるわけないだろ…。>
そう思いながらも、2人の男に舐められる自分の黒ずんだ太マラを見ていると、
興奮が自然に増してきます。
フェラ男が、きれいな唇を使って、私の一番の泣き所の盛り上がった亀頭冠を
<キュキュ>と締め付けるように責めてきました。
60代の男は、金玉袋を柔らかく揉んできます。
まるで、精液をたくさん作り出させ、発射に導きたいようでした。
実際、グビグビと精液が金玉から湧き上がってくるようです。
発射を耐えることで、金玉裏の筋肉が痙攣するような快感があります。

頭の中で、女のピンク色の膣口を想像した途端、
全身が痺れるような快感に襲われました。
「オウーー、アーー。」私は、あられもない声を上げていました。
もう我慢の限界でした。
「いくうーー。」
私は、フェラをしている男の口内に思いっきり射精しました。
ドクドクドクと、何度も発射しました。
私の頭は、快楽でボーッとしていました。

しばらくすると、肌に感じる夜の外気が、私の気持ちを落ち着かせました。
男はモノの先端を含んだまま、太棹に残っている液を搾り出すように、肉筒を扱いて、
液を吸い取ってから、口を離しました。
フェラ男の薄い形のいい唇から、白い液が溢れています。
自分の子種だと思うと、妙な気分でした。
男は湯船から立ち上がリと、私を見ながら、
わざとらしく、喉をゴクッと震わせ、精液を飲み込みました。
60代の男もそのあとで、まだ7割がた膨張している私の太マラの先端部分を嘗め回しました。
2人の唾液で巨根は、黒光りしていました。

太棹の部分を確実に口内に挿入しての射精はその日が初めてでした。
今まで、しっかり咥え込んでくれる人はいませんでした。
初めての口内射精は、男性の口の中でした。
私は複雑な気持ちで、自分の性の対象が、よくわからなくなっていました。

中年男は「凄かったよ。」と言い、再び、私のモノを触ってきました。
私は、男の手から逃れ、「どうも。」とだけやっと言い、露店風呂から上がり、屋内に戻りました。
(第一部 終わり)

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(続々々々)健康センターにて。 

(続きです。)
私は思い切って、湯船から立ち上がりました。
7分立ちの太マラが股間で大きく揺れてました。
先ほどまでフェラをしていた男が近づいてきて、
私のモノを再び愛撫し始めました。
後から風呂に入ってきた60代の男性も、近寄ってきて、
私の真横からモノが弄られるのをじっと見ていました。
しばらくすると、その男性も手を伸ばしてきて、私の太棹の部分や金玉袋を触り始めました。
2人の男性に同時に触られるなんて、思いもしなかった私は、快感からうめき声やもらしていました。
目を閉じ、快感に耐えてました。
気がつくと、私の巨砲は完全勃起し、その先端は生ぬるい中年男の口の中にありました。
(続く。)

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(続々々)健康センターにて。 

(続きです。)
不意に、中年の男は、目の前にあった私の巨根の先に口をつけました。
私が呆然としていると、男は口を大きく開き、巨砲を1cm、2cmと飲み込み始めました。
そして、苦しい顔をしながらも、最も幅のある亀頭冠まで口の中に入れました。
男の唇がめいっぱい開ききっています。
男の苦しそうな顔の表情がいやらしく見えます。
「うーー。」男の口腔のきつさで亀頭がねじれるような感覚に、私はうめきました。
男は、じりじりとさらに深く咥え込み続けます。私にとっての初めての深いフェラです。
男は、亀頭全部と太棹の3分の1位を、口腔に納めました。
<これ以上は、無理だろう・・・>
男が窒息するのではないか、という怖さが私にはありました。
それと同時に、相手が男にもかかわらず、
<もっと深く押し込みたい。>という欲望もありました。

私の巨砲は太さが500mlペットボトルより一回り太く、
普通の女性の口には入りません。いつも全体を舐めてもらうだけです。
巨砲を深く飲み込んでくれるフェラはどんなものかと思っていました。
巨砲全体を咥えられることを想像して、何度もセンズリをしていました。
それほど強く思っていたフェラでした。

そんな欲望を、今、こんなオープンな場所で、
よりによって、男によって体験している・・・
私は、さびしいものを感じました。

ガラ、ガラーっと、扉が開く音がしました。
浴槽から、15m位離れた、屋内浴場からの出入り引き戸が開き、
人が屋外に出てきました。
男は私から口を離し、私は風呂に体を沈めました。

屋外に出てきた人は、60歳位の小柄な男性でした。
その人は、こちらを見ると、私達が入っている風呂の方に入ってきました。

私を咥えていた男は、小柄な男性をじっと見た後、
私に、「続きをやってやる。あの人は大丈夫だ。」と言ってきました。
私のモノは、さっきのフェラが中途半端で終わり、湯の中で八分立ちのままでした。
<あの人は大丈夫だ。>ということは、
年配の男性もこういうことをやる人という意味なのでしょう。

ここなら、3人しかいません。
<年配の男にも、俺のモノを見せてやろう、それも半勃起状態のモノを。>
見せたがりの私の気持ちが高まってきました。
(続く。)


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(続々)健康センターにて。 

(続きです。)
私は浴槽で、足を開き、仁王立ちになり、男の様子を見下ろしました。
男は私のモノをそっと握って、左右に振ったり、裏側を見たりと、
観察した後、上目使いに私を見ました。

屋外の入浴施設は、近隣の建物から見えないように、高い塀で囲まれています。
ほのかに明るい、いくつかの照明電灯が、夜の温泉の雰囲気を出しています。
屋内浴場から人が出てこない限り、誰にも見られないと思うと、少し大胆になります。

以前にも、私は男性に股間周辺を触られたり、
もう少し激しいことをされたりしたことがありました。
ですから、心臓はドキドキと緊張で高鳴っていましたが、
男に巨根を誇示することに、抵抗が少なくなっていました。

私が何も言わずにいると、中年の男は、掌で私の太棹を撫でて刺激しはじめました。
いつも欲求不満の私のモノは、すぐに八分立ちになってしまいました。
男は、私の巨根の大きさを確かめるようにしっかり握り、
「大きい。太いなあ。」と、小さく言いました。

私は無表情で、男を見下ろし続けます。
亀頭部分が赤黒く、くっきりと力を示すと、男の指は盛り上がった亀頭冠を責めてきます。
1cm位盛り上がった、私の自慢の亀頭冠を、
男の指がコキコキと行ったりきたりする感覚が堪りません。
先走りを漏らしていたと思います。
私は、夜の空を見上げ、快感に耐えていました。
(続く。)


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(続) 健康センターにて。 

(続きです。)
私の動きを見て、中年の男はさらに湯の中を私に近づき、2m位離れたところから、
遠慮なく、じっとりと私のモノを見つめます。
<そんなに珍しいか?>
私は、相手を気にしてない振りをして、立ち上がり巨根の全貌を見せました。
一瞬、男の目が大きく見開かれましたのがわかりました。
<驚いたのか・・・。俺のはこんなもんだよ・・・。>
無意識に手がいってしまったように、1回、2回と、太い棹を根元から、
亀頭に向かって湯を拭き取るように扱きます。モノが太腿にあたり、ブランと揺れます。
私は見られることで、気持ちが高ぶってきました。

私は、酔っていました。酔うと大胆になり、攻撃的になったり、反対に自虐的になったりします。
その結果、男性の人に、おかしなことをされたりしてしまいます。私の悪い癖です。

見せつけながら、いろいろないやらしいことを考えてしまいます。
<汚いチンポだろ。いつも俺を悩ますチンポだ。
女がなかなか相手してくれないんで、
毎日お○○こに入れるとこを想像して激しくしごいているんだよ。
せんずりし過ぎて、色が黒っぽくなってしまったよ。
そちらのチンポは何人もの女に入れてるんだろ。クソ―。いいなあ。>

「立派だな・・・」男はつぶやき、私の顔を見上げました。
湯の中をさらに私に近づき、
「ちょっと、触らせてくれ・・・」
そういうと、目の前の私のモノに手を伸ばしてきました。
いきなりなので、私は驚き、一歩後ろに体を引きましたが、
私の太棹は、すでに男の右手にしっかり握られていました。
(続く。)


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